Like a Rolling Stone〜転がる石のように

転がる石のように、心理カウンセラー新居が自由に気ままに感じたことを気の向くまま綴るBlog

継続はストレスなり、、、

継続は力なり、、、ん?

 

続けるって、
確かに大切なこともある。


でも、続けるのを

 

無理してまで
頑張ってまで
時間に追われてまで
優先順位まで変えて、、、

 

やらねば
すべき

 

続けることが大事だから
みんな出来ることだから
出来ないと思われたくないから
続けられないと評価が、、、

 


歯を食いしばって
苦しいのに
シンドイのに


ほんとはやめたいのに、、、

なぜ続ける?


三日坊主の何が悪い?

出来る日や出来ない日、、、

あってもええやんな!


時々、サボりながら、、、


三日坊主、ちょっと休んで、5日目からまた三日坊主


三日坊主、休み、二日坊主、休み、休み、
そして、また三日坊主、、、

 

それくらいでいいんやない\(^^)/


僕なんか、、、

 

一日やって、、、
休み、休み、休み、休み、、、


おいっ!多すぎやろ😆

 

そんだけー

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まだ来ていないと書いて「未来」

いつも8時半に投稿してるLINE @

 

なんか知らんけど
予約投稿した気になってて忘れた、、、💦

そんなときもある😆
っていうかそんな事ばかりか(笑)

 

こんな時
リカバリーしようと焦らないのが肝心✨

焦っても
問題は解決しないし、、、
どつぼにはまるだけ

 

問題は、、、
起きてからどしよか考えても大丈夫👌

 

起きてもいないことを
考え過ぎて不安にかられる人もおるけど

その不安、、、
起こらないから😆

起きてから
考える癖をつけよう!

 

うまくいくかいかんかは、、、
トキの運^_^

そのくらいがちょうどいい

 

ハイッ、いま考えてた
まだ来ていない未来の不安、、、

 

ちょっと横に置いてみましょ^_^

 

LINE @は、、、
ゴメンして送信完了😎

 

みんな素敵な人だから、、、
こんな僕を許してくれる。

 

ありがとうございます🤙🌈

そんだけー

 

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大人は楽しいぞを伝えよう

どうして夢を描く子どもたちが少ないのだろう?

僕が幼少の頃は、楽しそうにしてキラキラした眼差しで夢を語り、笑顔で遊んでいる大人が多かった。

しかし今は…

子どもが未来に夢を描かないのは、大人が楽しんでいないからだと僕は思うんだ。

大人が夢を語り、今を楽しんでいたら、笑顔で楽しく生きてたら

「僕も早く大人になって楽しみたい♬」

って間違いなく子どもは、早く大人になりたいって思うはず。

今の大人ってどんな感じなんだろう?

今の大人の大半は… いつも誰かに対して、愚痴や文句ばかり言ってる人が多いよね。  

 上司に、  

 部下に、  

 同僚に、  

 パパに…

 

それはいつも本人がいないところで…

夢を誰かが語っても、その時はウンウンって聞いているのに いなくなった瞬間に

「そんなの無理だよ。出来るわけないよ。時間ないし…。」

あるいは、面と向かって子どもの夢さえも否定する。

大人は子どもたちに何を伝えたらいいんだろう?

いつもそんな愚痴や文句ばかり言ってる大人になりたいだろうか?

もし君が子どもで、夢を否定されたら?

そんな大人になんか、誰が考えたってなりなくないと思わないかい?

子どもたちが、夢を語る時に僕はいつも伝えていることがある。

「もし誰かが君の夢を、無理だと言ったら、そんな大人や仲間たちを信じなくていい。その人たちは君に成功して欲しくないから言っているんだ。そんなの仲間じゃない。やってみようじゃないか。きっとできるさと夢を語れる仲間を周りに増やしていこう。」

そんなことを話して、子どもたちの夢を大切に聴くことにしている。

僕たち大人たちは、今をどうに生きたらいいのだろう?

それは、どんなところでも、自らいるところで、与えられた環境で…

自ら楽しんで見せて、笑顔で楽しんでいられるのが大人だということを肌で感じてもらえるようにすることだと思う。

「いいか子どもたちよ、大人は楽しーぞ♬ 夢は、必ず叶う。夢の途中も、失敗もまた楽しいぞ♬」

って

僕たち大人の一人ひとりが、先ずあなたが伝えよう!

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身の丈で、、、

背伸びしたってしゃーないし

身の丈で歩いていこう!

 

少し止まりながら
後ろを振り返りながらでもいい


その日その日の自分のペースで
自分のベストで、、、

 

ゆっくりでいい
駆け足でもいい


好きなように歩めばいい

 

憧れるあの人になれなくても、、、
なろうとしなくてもいい

 

憧れるあの人だって
あなたになれないんだから

 

そう、お互いにオンリーワンなんだ!
SMAPかっ😆

 

少し背伸びしてみたり
手を出して失敗してみたり、、、


出る杭のように自己主張してみたり
引っ込み思案を気取ってみたり、、、

 

好きなように
やりたいように
自由に、、、

 

やってみたらいい
やめてみたらいい

 

すべて、必要な経験だから

そんだけー

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イライラの裏側に隠れているもの

イライラの裏側に隠れているものは?

イライラの裏側に隠れているものは何だろう?

それを意識できればすぐに怒りの言葉を回避できるのではないだろうか?

人はどうして、イラっとしたときに怒りの言葉をぶつけてしまうか? 

人は、イラっとすると考えるまもなく相手に怒りをぶつけてしまう。

それは、人間関係が崩れてしまうだけではなく周囲からも孤立してしまうことにもなりかねないと分かっているのに、ついその感情を言葉にして発してしまう。

どんなにあなたが激しく怒ってみても、神様はあなたのためだけに他人を存在させているのではないということを理解しなくてはいけない。

理解するためには、何を知る必要があるのだろう。

誰かに対してイライラする時はこの背後に何が隠されているのだろう? 

そこには、相手に対する 

高過ぎる期待」が隠れているんだよね。

そう、自分の勝手な思い込みで

「〇〇のはずだ」「〇〇であるべき」と勝手な期待を設けているんですね。

そして、この勝手な「期待」が裏切られることによって人はイラっとする。

だから、相手を責めるのではなく

 「自分の「期待」が何だったのか?」

 「自分勝手な思い込みだったのか?」

 「事実だったのか?」

 「自分はそれに伴うものを、人に与えたのか?」

をちょっと深呼吸*1して考えてみるといいですね。

 

期待していたものが分かったらどうする?

その「期待」をちゃんと相手に伝えていなかったのなら悪意はなかったんだときちんと伝えた方がいいね。


そして、何が悪かったのかと考えるより

次からは、何を伝えて、どうすれば結果がよくなるかを考えればいい。 

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*1:怒りの感情が消えるのに必要な時間は6秒と言われてます

走るなメロス、、、

太宰治の『走れメロス』の一節に

メロスは、太陽の沈むより10倍のスピードで走った。

っていう一節があるのをご存知の方は多いかな?

 

僕も何の気なしに読み過ごしていたけど、なんとこれを研究した先生がいたそうだ。

その先生曰く、科学的に「太陽の沈むより10倍のスピード」を分析すると、

 

 時速1300Km/h
 マッハ11
 のぞみの44倍

 

おおっ!メロス速すぎる^^;

それだけでも驚きなのに、なんと、本当にこれが起きたら衝撃波が起こるそうだ。

そして、半径2Kmのガラスが割れるほどの衝撃だそうだ。

 

うーん、メロスは凄すぎる(笑)


100m世界一のウサインボルトは、9.69秒。

果たしてメロスは?、、、なんと、0.02秒と言うことになるそうだ。

すごいぞメロス\(^o^)/

 

そこから導き出した結論は、「メロスよ走るな(笑)」ってことになる。


ただ走ったという情景を「ものすごいスピードで走った。」というところを、太宰治は前述のように表現したんだね。


あまりにも速く走った情景を表現するのに、「太陽の沈むより10倍のスピード」と。
「科学」ではなく「文学」とはそういうものなんだ。


モノクロの写真が「音」や「香り」までも感じさせるよに、、、


言葉にも奥深い、不思議な力があるんですね。

同じ一言でも、人を救ったり傷つけたりしてしまうのが「言葉」なんですね。

だからこそ、僕たちは「言葉」を大切にしないといけないね。

 

好き勝手言うてるように見えるかもやけど、、、これでも僕、、、小心者です(笑)

ちゃうかー

 

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最後だとわかっていたなら…

最後だとわかっていたなら…

僕は、人生で二度ほど、素直な気持ちを伝えられなかったんだ^^;

 今、心に思う人がいる。また会いたい人がいる。

だからみんなに伝えたい。

 

あなたの優しい笑顔を見るのが最後だとわかっていたら…

僕は、あなたを抱きしめてキスをして、そしてまたもう一度呼び寄せて、ぎゅーっと思いの丈を込めて抱きしめただろう。

 

あなたの喜びに満ちあふれた声を聞くのが最後だとわかっていたら…

僕は、その一部始終をビデオに収め毎日毎日、その笑顔を繰り返し見ただろう。 

きっとあなたは

「そんなこと言わなくてもわかってる。」

って言ってくれるかもしれないけれど

あなたに言えるのが最後だとわかっていたら…

一言だけでいい

「あなたを愛している」

と僕は、伝えただろう。

確かにいつも明日はやってくる。

でもそれが僕たちの勘違いで今日ですべてが終わるのだとしたら…

僕は今日、心のそこからどんなにあなたを愛しているか伝えたい。

僕たちは 忘れないようにしたい…

若い人にも、年老いた人にも明日は誰一人として約束されていないのだということを。

そう、愛する人を抱きしめられるのは 今日が最後になるかもしれないということを。

明日を来るのを待ってるのなら、今日でもいいはず。

いつでも言えるのなら、今でいいはず。

もし明日が来ないとしたら、微笑みや抱擁やキスをするためのほんのちょっとの時間を、どうして惜しんだのかと。

忙しさを理由に、その人の最後の願いとなってしまったことをどうしてしてあげられなかったかと。きっとあなたは今日を後悔するだろうから。 

だから今日、あなたの大切な人たちをしっかりと抱きしめよう。

そして、その人を愛していることを
いつでもいつまでも大切な存在だということをそっと伝えよう。

「ごめんね」や「許してね」や「ありがとう」や「気にしないで」を伝える時を持とう

そうすれば
もし明日がこないとしても、あなたは今日を後悔しないだろうから…

そして

 完璧じゃなくてもいい
 一言でもいい
 一度で伝わななくてもいい

一生かけて素直な気持ちを伝えて続けていってみよう!

 

明日が当たり前のように来ることは奇跡なんだから。

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